ハーブ観光農園構想です


「天空の棚田ハーブ園 銭原」独り言です。😅

最近のAI。ホンマに危ない。何気に「ここでハーブの体験農園したいんやけど・・・」

スマホに話しかけると・・・小規模な現地での摘み取り体験を提案してきます。

なるほど🤔。気になる銭原のラベンダー🪻農園。草刈りも気になりますが、今年で4年目。「君は趣味の延長カイ?。」💦😅声がする。

今年度の試作品のサシェ。数が少ない。

AIのささやきプランです。まずは1日一組限定。「スペシャル半日ハーブ摘み取り体験」スタート。😓

朝10時スタート。

P&R(パーク&ライド)で行きましょう。「ダムパークいばきた」まで車で来てもらいます。そこから銭原までは、燃料水素電池MIRAIで送迎致します。15分の里山ドライブ。

到着後、一番景色のいい最上部でウェルカムハーブティー。

イメージ図。

そしてラベンダーとミント摘み取り体験。これは本物の画像

イメージ図。

摘み取ったラベンダーとミントはその場で蒸留。香りを楽しみながらクラフト体験


イメージ図

乾燥させたラベンダーでサシェ作りとハーブキャンドル作り。石鹸作りも可能です。

ハーブ摘み取り体験と摘み取ったハーブで蒸留水キャンドル作り。

最後はランチタイム。ハーブの香りと食する「見山の郷」とコラボ企画。

ココは、地産地消の食材と工夫されたランチメニューがおすすめだけど、あえて、銭原のこのロケーションでランチを食べてもらいたい。

テイクアウトも良いカモ。見山の郷のジェラート、いばきたの赤紫蘇ジュース。米粉のケーキ。地産地消。

イメージ図。

提供できるのは「ピザ」。

摘み取った新鮮なハーブをトッピングしてピザ作り。オレガノ、バジル、ローズマリー。

いばきた産地鶏、トマトに龍王味噌。無限の可能性。

半日貸切ハーブ園体験。いかがでしょうか? 

アート🎨の経験とオートキャンプをやっていた経験を無理せず提供出来るので、自分も楽しめる企画を作ってくれました。

実現させられるかわかりませんが、将来のプレゼンテーション用の記録をしておきます。

銭原ラベンダー農園のトタン小屋。雨の日のワークスペースに使えないか?予算は最小限。とAIに聞くと

AI生成画像です。

アプローチに砂利を敷き詰めて、杉板でプレート作って、陶器の植木鉢にハーブ植えて、味気ないトタン小屋をお金をかけずにリメイク生成。


AI作成画像です。

天井が未完成の内装も、生成りの布でトタンを隠す、おしゃれな提案してくれます。これなら一人でできるやん。



MIRAI。1500wの電力を供給出来ます。電子レンジ、Hiコンロ、照明も使えます。災害時、車の水素燃料で4日間分の家庭電力を供給出来る能力を持った発電機。

火を使わないアウトドア料理。安全でしかもエコ。このミニマムでスペシャルな、隠れ家農園体験を実現するために、モチベーション保ちます。

このプロジェクト。この発想。我ながら自画自賛。

水素電池でSDGS。エコな里山再生プロジェクト。

「そんな事考えてんと、家の蔵片付けて。庭の草刈り終わってないし、竹藪整理して。」とリクエスト来そう。😅😅夢見る爺さん。

来年、息子夫婦とお孫ちゃんに来てもらおう。デスな。

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