丹波黒豆間近
お試し黒豆とピーナッツ。黒豆は小さいけれど黒豆の味がします。後一週間頑張って成長してほしいものです。
昨日の安納こがね。色がない。生で見るとますますレアなサツマイモに見えます。長細いジャガイモみたいです。
新米をライスセンターへ引き取りに行きました。今年は1,5トンの生籾を入れました。目の大きいふるいにかけるので玄米は生籾の6割程度しか戻ってきません。約900kg。
30キロの袋で約30袋。第一弾持って帰ります。軽トラの最大積載量超えてます。😓。安全運転。
2反の田んぼで取れる量です。もっと大きなふるいに掛ければ7割は玄米として戻って来ます。
来年から全部自分で精米する?。無理無理。ボチボチ行きましょう。
やる事イッパイ。ハウスの高設ベンチ。早くと作らんと。体が重い。
気持ちのスイッチが切り替わりません。先週まで全開だった水彩画。余韻がまだ残ってます。
F4号で納得のいく絵が描きたい。 「みんなに知ってほしい、地元の風景を描こう!」こんな公募展があります。
地元の風景ね。知ってほしくはないけれど、お気に入りの場所があります。
写真を撮りに行っているので、おもむろにファイルをパソコンに出してみます。
大好きな茨木市長谷、6月の田植シーズンの棚田。銭原のお隣、「見山の郷」のある場所。
模写や演習や。最近のAIさん、いい意味で頑張ります。「写真を水彩画風にリメイクして。」これで見本を作ってくれます。
リクエスト。「水田に空と雲のリフレクション作って」。「遠景のトーンを落として」などなど自分の絵のスタイルをリクエストです。
ワイドモニターのPCに写真を出して、お絵かきです。
やるやんAI。演習デス。描いてみます。しかし、技術が追いつきません。「おーい。形が崩れてるぞ」塗りすぎて今度は紙が潰れる。
リフティングで色を抜く。ミューズワトソン300g。結構強いけれど、限界か。絵の具はクサカベ水彩絵の具。サップグリーンはいい感じ。
本当に水彩画、難しい。ヤッパリ重ねてしまう。
額装してサインを入れます。ここまでや。一区切り。コレも練習デス。構図は気に入ってるけれど、表現がね。描きすぎデス。どこを見せたいの?自問自答。
そりゃ棚田の曲線美やろ。でもゴチャゴチャしてるわ。これが今の私のスタート地点。記録に残します。
さてさて?もう一枚水彩画にしたい地元の写真があります。困ったもんだ。秋の夜長、農業ボチボチ。アート🎨に浸る11月。
すぐにスイッチ切れるので、お絵かきモードに入っている時に集中して描きましょ。また悶々とする日々が始まります。





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