農業アプリ

 


野菜の栽培をするようになって、害虫対策をするようになって来ました。「この虫なんだ?」「有効な農薬は」

無農薬栽培出来る品種は、ジャガイモ、サツマイモ、甘とうがらし、黒豆。程度。

技術が伴わないので、キュウリ、ナス、ミニトマトは未だ無農薬では作れません。農薬使ってます。農薬は使用量を守って使用しなければなりません。

病害虫対策に少し意識しましょうか。ハンドブック手に取って、これはべと病、うどん粉病などなど、勝手に推測してます。

ネットにくっついている小さい虫。これで良く判断できるわ。と感心。多分アザミウマ。ここから事前予防に向けて取り組みますか。

最近スマホをかざして写真を撮るとAIが名前を教えてくれる。これもスマート農業?

未だデータが少ないのでこれから検証します。少しづつ使って行きます。

先日から使い始めたGovee。データ収集してくれてます。昨日もハウス放ったらかし。30度越えるわ。

電池も半年持つとか。なんか今風の農業。将来は自動制御出来るシステムに移行?

お袋も今年90歳。手軽に自動灌水装着も必要になってきました。個人でやってる小規模農家。もう少しDIYで進みます。

今日は消防訓練。今年度最後の定例会。1年経ったのですね。矢のように過ぎて行った1年でした。

「皆様一年間お疲れ様でした。」と総括

前回の班長会議の報告。

消防共済の建物火災保険。1人500円徴収の件。少ない金額ですが、無視出来ません。

今まで当たり前のように毎年加入している消防の火災保険。

村の実行組合でも「農業共済組合の建物火災保険」に入り続けているのを今年解約しました。

なんのために複数火災保険に入らないとあかんの?自分の家で評価額上限まで火災保険入ってるし。

そもそも火災保険って複数入ってたら告知義務が生じるでしょ。

声を大にして言いたい。「我が家は消防団の保険に加入したら複数契約になりますって」

そんな事も確認せずに毎年毎年、勝手に引き落とされて、一体何?。このシステム。

分団の会議で吠えました。上にあげてもらいます。

そして、落ち着いて今度は、班の来年度の体制。

プラス言いにくいですが、「来年度から実行組合の補助金終了したい。」と実行組合長兼消防団班長、提案します。苦しい立場やわ。

「消防団だけ、補助金もらうわけにはいかん。来年言わんと今年からカットして」。と副班長さん。「運営できんようになったら解散や。」強いわ。次期班長さん、決意してはる。

団員さんも「ナントカなるやろ。了解」今年度、一緒に実行組合で池の草刈り、水路の泥揚げしてくれた仲間の皆さん。ホンマにありがとう🙇‍♂です。消防団=実行組合のメンバー

減少する消防団員の確保にばっかり焦っている行政。消防団は地域団体の支援に依存して成り立っている現状を突き返します。

いつまでもおんぶに抱っこの状態でボランティアに頼ってる状態を改善せんと、近い将来、どこの消防団も解散ですよ。と国に、もの申す。

あと1年班長頑張ります。何をしたわけでもありませんが「文句言いながらも、よー働いた。」と精勤章。13年目の🚒消防団表彰です。薄いわ。この表彰状。お疲れ様です。

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